質問するべきことはする

風俗で働くというとき、気後れしてしまってあまり自分の言いたいことを言えず相手の言い分を受けてばかりになってしまうかもしれませんが、それは危険です。面接してくれる相手もいわゆるアウトローというか、普通の人ではないということを強く思ってしまうことで消極的になるかもしれませんが、相手の言うとおりになってしまうとやりたくないこともやらされることになります。また、雇い主にすらちゃんと言えないようならお客さんに無理な要求をされたときにも断れないというおそれもあります。
わからない仕事をするということは疑問点が山ほど出てくるのが当たり前です。気になったことは全部聞いてみればいいでしょう。こちらがたくさん疑問をぶつけて、相手が迷惑そうなら、それはそういう経営者ということです。嫌なら働かなければいいだけです。途中で急にやめるとか言い出したら不誠実ですが、最初からなら問題無いです。そもそも、途中でやめる原因になるようなことは、最初からうすうす感じていることが多いですから、問題になりそうなことは早めに対処するべきでしょう。
ですから、面接の段階から、聞くべきだと思ったことは全部聞いていって、それから決めればいいでしょう。

サブコンテンツ

このページの先頭へ